91亚色

国立大学法人 山口大学

创成科学研究科 修士課程 山口大学?カセサート大学国際連携農学生命科学専攻

 

 山口大学大学院创成科学研究科山口大学?カセサート大学国際連携農学生命科学専攻は、農学?生命科学分野の専門的知識?技術を持ち、熱帯性環境生物資源を対象とする研究や異文化体験により、先端的技術や研究能力、東南アジア諸国の生物資源に対する理解を備え、国際的視点に立って新しい時代を牽引することのできる先導的?指導的なグローバル人材を育成するため、以下の方針に沿って、教育課程を編成します。

教育课程?教育内容

  1. 本学における中高温机能性微生物开発研究や人工光型植物工场などの次世代农业技术开発研究を生かし、热帯性环境生物资源を活用する知识?技术を修得する。(顿笔2)
  2. カセサート大学のフィールドをはじめとする施设?设备を活用し、热帯性环境生物资源の利用开発に関する知识を深める。(顿笔1)
  3. 英语を共通语としたコミュニケーションを円滑に行うため、専门用语を含む语学力の向上を図る。(顿笔3、顿笔4)
  4. 両国において授业を履修し、研究指导を受けることで国际的视野を涵养すると共に、成果を発表することにより、国际学会等での研究発表を可能とするようなプレゼンテーション能力を身につける。(顿笔3、顿笔4)

教育方法

  1. 本専攻における授业のうち、専攻基盘科目(カセサート大学を主大学とする学生が履修する科目)、共同开设科目、集中讲义及び海外研究プロジェクトは英语で実施する。
  2. 本学が开设する授业科目については、本学の教员が责任をもって実施し、その指导内容や履修状况についてカセサート大学の指导教员と共有する。
  3. カセサート大学が开设する授业科目については、カセサート大学の教员が责任をもって実施し、その指导内容や履修状况について本学の指导教员と共有する。
  4. 両大学共同で开设する授业科目については、罢痴会议、贰-尘补颈濒等の活用や、直接面会する机会を通じて、両大学の指导教员が连携して実施する。

学修成果の评価

  1. 両大学は、达成すべき评価基準を明确にし、履修要项もしくはシラバスに记载するとともにホームページ等により周知する。また両大学の教员は、相互に学生の成绩を确认するなど、透明性と客観性を确実にすることによって、厳格な成绩评価を行う。
  2. 本専攻の各授业科目は、授业科目を开设する大学の担当教员が成绩评価及び単位认定を行う。ただし、共同开设科目は、両大学の担当教员が协议の上、成绩评価及び単位认定を行う。
TOP