届出が必要な感染症と诊断された场合
令和7年9月29日
以下の感染症と诊断された场合は、速やかに感染症报告フォームから大学へ报告してください。
- 新型コロナウイルス感染症
- インフルエンザ
- 百日咳
- 麻疹(はしか)
- 风疹(3日はしか)
- 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
- 水痘(みずぼうそう)
- 咽头结膜热(プール热)
- 髄膜炎菌性髄膜炎
- 结核
※本学のGoogle Workspaceへのログインが必要です。
自宅疗养期间の目安(学校保健安全法施行规则に準じて)
- 新型コロナウイルス感染症:発症后5日を経过し、かつ、症状軽快后1日を経过するまで(附属病院独自の基準がありますので、病院関係者はそれに従ってください)
- インフルエンザ:発症后5日を経过し、かつ、解热后2日を経过するまで
- 百日咳:特有の咳が消失するまで、または、5日间の适正な抗菌薬による治疗が终了するまで
- 麻疹:解热后3日を経过するまで
- 风疹:発疹が消失するまで
- 流行性耳下腺炎:耳下腺?顎下腺?舌下腺の肿胀が発现后5日を経过し、かつ、全身状态が良好になるまで
- 水痘:全ての発疹が痂皮化するまで
- 咽头结膜热:主要症状が消退后2日を経过するまで
- 髄膜炎菌性髄膜炎:症状により医师が感染のおそれがないと认めるまで
- 结核:症状により医師が感染のおそれがないと認めるまで
※疗养期间中は、体温?症状のセルフチェックを行い、自宅等にてしっかりと疗养をしてください。
- 学内届出?报告先一覧(所属部局及び健康科学センター)
-
健康観察表[笔顿贵]
健康観察表[贰虫肠别濒] - 新型コロナウイルス感染症に関する令和6年4月以降の対応について(山口県)
- <参考>
令和5年5月8日以降の新型コロナウイルスへの対応について
