トピックス
山口県立光高等学校の生徒が工学部を见学に访れました
(令和5年6月21日掲载)
令和5年6月8日(木)、山口県立光高等学校2年生31名が工学部を见学に访れました。
はじめに、知能情报工学分野の瀧本 浩一准教授から、理学と工学の违いや各学科绍介、研究室绍介、奨学金及び进路について等、工学部についての绍介がされました。
次に、社会建设工学分野の森 启年准教授による「自然灾害の种类と地盘の液状化実験」の模拟讲义が行われました。讲义の中では、液状化によるマンホールの浮き上がりについて、ペットボトルを用いて再现する実験も行われ、参加した学生は现役工学部生の助言を受けながら、楽しんで取り组んでいました。
昼食は福利厚生栋の食堂を利用いただき、参加者からは「大学生活らしい」と喜びの声がありました。
午后からは、図书馆スタッフによる案内で、図书馆?学术资料展示馆?カフェを见学しました。改修された図书馆の设备をはじめ、工学部ならではの専门的な本や资料を见て回りました。兴味のある分野の専门书を真剣に読んでいる参加者もみられました。
短い时间ではありましたが、讲义や见学を通して大学の雰囲気を体験していただき、工学部への関心を深めていただきました。

瀧本准教授による工学部绍介

森准教授による模拟讲义の様子

図书馆见学の様子
関连リンク
大学见学(工学部)の申し込みについて
/eng/public_relations/field_trip/index.html