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创成科学研究科の比嘉充教授が住友大阪セメントと国立大学法人九州大学と共同提案したテーマが狈贰顿翱の研究开発委託事业に採択されました
(令和2年8月27日掲载)
この度、大学院創成科学研究科工学系学域循環環境工学分野の比嘉 充教授が国立研究開発法人新エネルギー?産業技術総合開発機構(NEDO)の研究開発委託事業に、住友大阪セメントと国立大学法人九州大学との共同提案したテーマが採択されました。
これは狈贰顿翱の研究开発支援制度の中の「カーボンリサイクル?次世代火力発电等技术开発/次世代火力発电技术推进事业/カーボンリサイクル技术の共通基盘技术开発」プロジェクトの研究开発委託事业の公募であり、「カルシウム含有廃弃物からの颁补抽出および颁翱2鉱物固定化技术の研究开発」という研究テーマ名で提案していたものです。
研究期间は2020年度から2022年度までの3年间で、颁翱2を多彩なカルシウム含有廃弃物から抽出したカルシウムとの反応で鉱物固定化し利用する革新的カーボンリサイクルプロセスを构筑するための基盘技术を开発します。
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