91亚色

5年后の山口大学
リサーチファシリティマネージメントセンター
― 共用システムの中央司令塔 ―
  • 学长主导のスピード感ある意思决定?実行力
  • 学部?学科帰属の机器を含めた全学机器共用化
総合技术部
― 高度専門技術者集団 ―
  • マネジメントトラック、マイスタートラックのダブルトラック制によるキャリアパス确立
  • テニュアトラック制度による优秀な若手人材の确保と技术伝承
山口大学方式
― 戦略的な機器共用体制 ―
  • 需要の変化に対応した共用システムの再编による効果的な运営
  • 自己财源の确保と机器利用料による机器整备推进の好循环
これまでの取组
  • 機器の所属と管理?運営を分離 機器共用の推進を支える「山口大学方式」の構築
  • 技術職員組織の全学化に向けた先行実施 「工学部技術部」の设置
  • 地域ネットワーク強化による機器対外利用の拡大 「中国地区バイオネットワーク」との連携
解决すべき课题
  • 技术职员组织の机能强化
  • 机器共用システムの再编?强化
  • 学部组织を超えたマネジメント体制の构筑
これからの戦略
  • 学长直下に理事を中心とした「コアファシリティ全学协働体制」を构筑
  • 全学の技術職員を集約?組織化した「総合技术部」を设置
  • スクラップ&ビルドの継続的実施による「山口大学方式」の発展
ロードマップ
令和2年度 令和3年度 令和4年度 令和5年度 令和6年度
リサーチファシリティマネージメントセンター 设置 运用
运営委员会 设置 运用
ワンストップ窓口 设置 运用
マスタープランの再改定 整备 运用
全学机器共用化のガイドライン 制定 运用
コア?準コア认定制度 整备 运用
二重投资防止のための委员会 整备 运用
全学データベース化 整备 运用
利用料金设定の共通ルール化 整备 运用
分析施设?机器 需要动向调査 スクラップ&补尘辫;ビルド
共用システムの自立化 コスト见える化?利用料金设定 学外开放の促进
地方大学の分散キャンパスモデル 确立 特色の発信?普及
中国地区バイオネットワークへの成果普及 情报発信?普及