令和5年度プロジェクト型课题解决研究(笔叠尝)最终报告会を开催しました
2024.02.28
令和6年2月6日(火)、共通教育棟において、国际総合科学部令和5年度プロジェクト型课题解决研究(笔叠尝)最终报告会を开催しました。学生、教職員をはじめPBLパートナー企業等関係者、学部1~3年生など、総勢150人が参加し、今年度からの試みとして、4つのブロックに分かれ発表を行いました。
PBLとは、国际総合科学部の学生が3年次の後半から4年次にかけて履修し、大学と地域社会で学生を「共育」するという理念のもと、連携する地方自治体や企業等から提案された実社会に存在する様々な課題にグループで取り組み、解決方法を探求?提案するものです。
発表会では、笔叠尝に取り组んだ22のグループが、それぞれ设定したテーマをもとに课题と分析、解决策案、解决策のトライアル结果とその考察についてスライドを交えて発表しました。
発表会后には、教员とパートナーである自治体や公司の関係者の方々との恳谈会も设け、意见交换を行いました。
最后に行われた全体セッションでは、谷泽幸生学长も出席し、4つのブロックからそれぞれ选出された最优秀チームが発表を行い、闭会しました。


