| 日时 | 2016年3月4日(金)午后 (详しく决まり次第お知らせします) |
| 会场 | 东京工业大学キャンパスイノベーションセンター 国际会议室 |
| 内容 | 【演者または讲演公司】 大阪ガス株式会社/キユーピー醸造株式会社/サッポロビール株式会社/公益財団法人 地球環境産業技術研究機構(RITE) 乾 将行先生/一般財団法人バイオインダストリー協会 穴澤秀治氏/山口大学 山田 守先生 【概要】 大気中颁翱2の増加が起因とされる地球环境変化は悲観的な予测ばかりが报じられています。先日の颁翱笔21では、初めて世界196カ国の国?地域のすべてが、世界の気温上昇を2度未満に抑えるための取り组みに合意したことからも、危机的状况がうかがえます。一方、化石燃料が限りある资源であることを考えると、现代の生活を支えるエネルギー、材料、化成品を将来どのように供给し続けるかは大きな课题です。 山口大学中高温微生物研究センターでは、発酵微生物の耐热性に着目し、高温発酵で省エネ、低颁翱2を実现すべく研究开発を进めています。一方で、グリンバイオテクノロジー、ホワイトバイオテクノロジーとして微生物によるエネルギー生产や化成品生产の开発が进められていますが、十分な成果が得られているとは言えません。今一度、これら课题の解决に向けて発酵产业に携わる者が取り组むべき方向性を、微生物のロバスト性を中心に议论、共有できる机会にしたいと考えています。 演者の方々には、これまでの取り组みや研究成果に加えて、発酵产业にかける期待や梦见る未来技术についても语って顶きます。これによって、本シンポジウムが、现在の発酵生产に関わる人にとどまらず、次世代の人々を発酵产业へ引き込み、世界をリードしてきた我が国の発酵产业を持続的に発展させるきっかけとなることを期待しています。 【奥贰叠】 |
| 参加费 | 无料 |
| 申込み?问い合わせ | 【问合せ先】 山口大学 中高温微生物研究センター Tel: 083-933-5858,E-mail:rctmr の後に @yamaguchi-u.ac.jp(代表?星田まで) |