【プログラム】
13:00~13:05 开催挨拶
13:05~13:15 本助成プログラムの概要と支援実绩绍介
13:15~15:25 研究成果発表
13:15~13:40 コピー数多型(颁狈痴)キットを用いた精巣癌患者に対する个别化医疗
大学院医学系研究科 講師 坂野 滋
13:40~14:05 蛋白チップによるピロリ菌特异抗体プロファイリングと疾患予测検査方法の开発
大学院医学系研究科 助教 赤田 純子
14:05~14:30 クラウンエーテルの运动性を利用した新规リチウムイオン二次电池用ポリマーゲル
电解质の开発とイオン伝导性の向上に関する研究
大学院理工学研究科 助教 山吹 一大
14:35~15:00 长日性农作物の光害を阻止する屋外照明技术の开発
農学部生物資源環境科学科 教授 山本 晴彦
15:00~15:25 マンガン酸化物のナノ构造制御から次世代キャパシタデバイスの応用展开
大学院理工学研究科 教授 中山 雅晴
15:25~15:30 闭会挨拶
なお、「イノベーションシーズ育成プログラム」は、山口大学旧ベンチャー?ビジネス?
ラボラトリーの研究助成制度「VBL実用化研究(シーズ育成) 助成プログラム」を承継、
発展させ実施している学内研究助成プログラムです。
学内教职员の研究シーズの育成?强化をはかるため、イノベーション创出に
つながる萌芽的研究成果が得られることが期待される研究课题に対して助成しています。
採択课题ごとに产学连携コーディネータを配置し、定期的な研究室访问等により
研究の进捗状况をきめ细かに把握し、特许化支援や展示会等を通じたシーズニーズ
マッチング支援、竞争的外部资金获得に向けたサポート等を継続的に行うことにより、
研究者と一丸となって研究シーズの育成?强化をはかることを特徴としています。
学内関係者であればどなたでもご参加顶けますので多数のご参加をお待ち申し上げます。
なお、当日ご参加の皆様には、受付にて秘密保持に関する誓约书に必ず署名して顶くこと
になりますことをご了承下さい。
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