
山口大学は、9月25日(金)に财団法人横浜公司経営支援财団の主催する「产学交流サロン」で、本学选りすぐりの先端技术シーズ4テーマを绍介いたしました。
会场となった、関东学院大学 KGU関内メディアセンター(横浜市中区)には、公司関係者等55名の参加があり、热心に聴讲いただきました。
最初に、本学产学公连携?イノベーション推进机构 堀副机构长から、あいさつと山口大学の绍介を行い、引き続き、大学院理工学研究科 合田教授から「改质天然繊维を强化材とする新しい复合材料の开発」、同 喜多教授から「低炭素社会を実现する膜技术-ナノスペースメンブレンの挑戦」、同 栗巣准教授から「高性能チタン真空技术」、同 江头准教授「次世代リチウム二次电池用难燃性ゲル电解质の开発」の讲演を行いました。
また、讲演の合间には、それぞれの研究成果をパネル展示した会场で、参加公司との技术相谈も行いました。
参加者からは、先端研究の内容をわかりやすく説明いただき、たいへん有意义だったとの感想をいただきました。このつながりをしっかりフォロー、サポートし、具体的な成果につなげていきたいと考えております。