
3月24日、产学公连携?イノベーション推进机构にて「ベンチャー起业セミナー」が开催されました。
第1部の大学発ベンチャーの事例発表では、広岛大学発ベンチャーの成功事例である(株)ツーセルの辻紘一郎社长と、本学発ベンチャーの创业を目指して奋闘する罢厂テクノロジー起业家の山口彻氏のお二人から、自社の事业に赌ける思いを経験谈を交えつつ语って顶きました。
第2部では、第1部でご讲演顶いたお二人に加え(株)ベンチャーラボの山中唯义社长、(株)広岛ベンチャーキャピタル执行役员の西冈贤氏、および本学大学院技术経営研究科の久保元伸教授にもパネリストとしてご参加顶き、「大学発ベンチャー起业支援モデルの再构筑」をテーマにパネルディスカッションを行いました。冒头山中氏、西冈氏からそれぞれ论点提供のご讲演を顶いた后、テーマに沿った集合知を作ることを目标に「シーズの目利き」「ヒト?体制の整备」を中心に集中した议论をしました。集积された知见は価値あるもので、学外からの参加者も含め聴讲された方からは「面白かった」「またやって欲しい」など好评を顶き、セミナーは盛会のうちに终了しました。