谷澤学長をはじめ山口大学執行部が建学の祖 上田鳳陽先生の墓前で新年の誓いを立てました
1月4日(水)、谷泽幸生学长をはじめとする山口大学执行部が、山口市大内御堀にある乗福寺において、上田凤阳先生のお墓参りを行いました。山口大学は、长州藩士の上田凤阳先生が、山口の地での学问発展を目的に1815(文化12)年に设立した私塾「山口讲堂」を前身としており、山口讲堂の设立から200周年を迎えた2015年を机に、执行部が毎年お墓参りをしています。
当日は凛とした冷気に穏やかな阳光が差し込む中、学生?教职员の安全と健康を祈念するとともに、山口大学の一层の発展に向けて教育?研究?地方创生に迈进することを誓いました。
2023年を迎え、山口大学は、新たに策定した「明日の山口大学ビジョン2030」に基づき、知の创造としなやかな人材の育成により地域に?世界に贡献する大学を目指し、教职员一同一丸となって力を尽くして参ります。
【明日の山口大学ビジョン2030】
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