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国立大学法人 山口大学

「顿齿ラウンドテーブル」を开催しました

 

 山口大学ではDX人材の育成に注力しており、その一環として令和7年3月3日(月)に本学にて「DXラウンドテーブル」(主催:教育?学生支援机构教育支援センターDX人材育成推進室)を開催しました。当日は、民間企業などから経営層や幹部の皆さま31名にご参加いただきました。

 「顿齿ラウンドテーブル」は、山口県や近隣の公司の皆さまをお招きし、顿齿について幅広く情报交换することで、参加公司の成长に向けた顿齿を推进し、地域経済の発展に贡献するとともに、本学としても顿齿教育や研究に活かすことを目的としています。

 今回は「地域発の顿齿」をテーマに、日本电気株式会社コンサルティングサービス事业部门长の井出昌浩氏より『顿齿と地域 我々?地域に、なぜ、顿齿は必要なのか』と题した基调讲演をいただきました。また、地域の动向や课题を踏まえ、デジタル技术やデータを活用して新たな価値を创出し、竞争力を高める顿齿の取り组みや、そのための人材の育成、确保について、参加者の皆さまによる活発な情报交换が行われました。

 山口大学では今后も、このような顿齿に関する皆さまの交流机会を定期的に设けてまいります。

実施内容

  • 開会の挨拶:山口大学理事?副学長 松野 浩嗣
  • 基調講演『DXと地域 我々?地域に、なぜ、DXは必要なのか』:日本電気株式会社 コンサルティングサービス事業部門長 井出 昌浩 氏
  • 参加公司间情报交换(顿齿の取り组みと人材育成について)
  • 『山口大学のDX人材育成について』:教育?学生支援机构DX人材育成推進室副室長 湯浅 修一
  • 閉会の挨拶:教育?学生支援机构教育支援センター長 DX人材育成推進室長 野崎 浩二

 

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