2015年10月5日
10月3日の土曜日に、理学部后援会の恳谈会が行われました。理学部后援会は、在学生の保护者の会で、学生教育上の支援、就职活动の支援、学部内の环境整备など、理学部の运営のために大きな支援をして顶いています。
7月に行われた役员会で、「子どもたちが学んでいる场所を见てみたい」「先生かたと话をする机会が欲しい」との意见がでたことを受けて、今年初めて开催しました。
学部全体で约90名の参加者があり、全体会と学科别恳谈会の后に学生食堂ボーノで行われた恳亲会にも约50名の参加がありました。また、各分野の施设説明や、研究の绍介も行われ、情报科学分野ではシステム情报科学研究室の研究内容について、内野先生と2名の大学院生が説明しました。
恳亲会は予想以上の活気が见られ、どの分野のテーブルでも、保护者の方々と教员の间で话が盛り上がっていました。
几つかの反省点もありますので、その点を改善して、来年も実施したいと考えています。
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| 理学部玄関前に「おかえりなさい理学部」ののぼりが建てられました。 | 情报科学分野では、内野研究室の研究绍介が行われました。 | 恳亲会にも沢山の保护者の方々にご参加顶き、大盛况でした。 |


