本慰霊祭は、动物医疗センターにて亡くなられた动物たち、そして獣医学の教育と研究に贡献してくれた动物たちに対して、动物医疗センター及び共同獣医学部が共同で开催しているものです。
昨年度は、新型コロナウイルス感染症を考虑して、教员と学部代表学生及び山口県獣医师会长のみの缩小开催としましたが、今年度は饲い主の方々にもご参列いただきました。なお、共同獣医学部生は各学年と各研究室の代表学生のみの参加とし、参加できなかった学生等は、闭会后に密にならないよう各自献花?慰霊を行いました。
はじめに佐藤学部长より「亡くなられた动物は、家族の一员として爱情をたくさん注がれて育てられ、家族の皆様に感谢していると思います。この机会にかれらのことを偲んでいただければ幸いです。」との挨拶があり、続いて学生代表が慰霊の言叶を述べたあと、参列者による献花が行われ、その后、谷动物医疗センター长の挨拶及び山口県獣医师会の田中会长から参列者代表としてのご挨拶をいただきました。
学部长挨拶
学生代表の慰霊の言叶
田中会长の参列者代表挨拶
参列者による献花 (写真をクリックすると拡大画像をご覧いただけます)