91亚色

病态制御学讲座 度会 雅久 
(WATARAI Masahisa, PhD, DVM)

教授
獣医公众卫生学研究室

watarai@yamaguchi-u.ac.jp

083-933-5831

083-933-5831

研究テーマ

  • 生殖免疫を基盘とした流产
  • 不妊の予防法に関する研究
  • イヌのブルセラ病の疫学调査および简易诊断法の开発と応用
  • 细胞内寄生菌と宿主细胞との相互作用に関する研究
  • 食品由来病原微生物の病原因子の解析

研究内容の绍介

细胞内寄生菌が感染する际に、宿主细胞内へ様々なシグナルを伝达します。このシグナルを送ることによって、细菌にとって居心地の良い特殊なファゴソームが作られます。このシグナルはどのような物质で、どのように宿主に伝达されるのか? 细胞内寄生菌といってもいろいろありますが、どの细菌も同じなのか违うのか? いくつかの细菌感染に共通なシグナルがあれば、その伝达経路を断ち切ることによって复数の细菌の感染防御に応用できるのではないでしょうか。このような疑问を出発点にして研究を行っています。

コンタクトインフォメーション

居室:獣医学研究科栋2阶202室

オフィスアワー:いつでもどうぞ