【学生の様子】厂笔础搁颁教育プログラム参加学生による3大学合同交流会を开催
2025年12月16日(火)、山口市湯田地域交流センターにおいて、山口大学 ひと?まち未来共创学环、山口県立大学 国際文化学部情報社会学科、山口学芸大学 文系DX教員養成プログラムの3大学の学生合計31名が参加し、合同の交流イベントを開催しました。
本交流イベントは、3大学が合同で実施している厂笔础搁颁教育プログラムの授业を受讲する学生同士の相互交流を深めるとともに、今后の地域连携活动の础を筑くことを目的として、今回初めて开催されたものです。イベントの内容や进行は、学生自らが企画しました。
はじめに、松野副学長から挨拶があり、学生たちへ激励の言葉が送られました。続いて、山口市総合政策部公民連携推進室の宇都宮知子氏より、3大学が所在する山口市の魅力や市の取り組みについてご紹介いただきました。ひと?まち未来共创学环には山口市外から進学している学生も多く、地域への理解を深める貴重な機会となりました。
その后の学生交流企画では、グループに分かれてクイズ大会などを実施しました。学生たちは大学の垣根を越えて积极的に交流し、终始和やかな雰囲気の中で亲睦を深めていました。
今后も3大学は、厂笔础搁颁教育プログラムを通じた连携を一层强化し、学生同士の交流や协働を促进することで、地域社会の未来を担う人材の育成と、より実践的な地域连携活动の展开を目指してまいります。





