就职支援アドバイザーによるゼミ访问と个别指导

山口大学経済学部では、同総会组织の「凤阳会」と连携して、実务経験豊富な3人の就职支援アドバイザーを配置し、学生の个々人のニーズに応じたきめ细やかな就职支援サービスを展开しています。
この就职支援制度は、就职支援アドバイザーが待机する就职支援室(C119 )を学生自ら访问し、就职に関する支援や助言を受けることを基本としますが、これに加えて就职支援アドバイザーが各教员のゼミを访问し、就职活动に向けての心构えや準备等を后押ししてもらう活动をこの后期から开始しました。
その第一弾として11月14日(月)、就职支援アドバイザーの一人である久保田后子氏に有村ゼミを访问していただき、「地方公务员になるために必要なこと~変わりつつある公务职场~」というテーマでご讲演をしていただきました。また、讲演后は、実际に学生がエントリーシートを作成し、それをチェックしてもらうことも行いました。このエントリーシートの作成とチェック作业は、授业时间内では终了しなかったので、その后は学生自身で予约をとり、个别指导を受けてもらうことにしています。この个别指导は、面接の训练としても役立つと思うので、これから就职活动の本番を迎える学生たちにとってよい経験となるでしょう。(学部长?有村)