- 电话
- 0836-22-2506
- HP
医师紹介

中川 伸 教授
诊疗内容
【外来部门】B栋3阶
统合失调症、うつ病、双极症、摂食症、认知症疾患、神経発达症など幅広い精神疾患の治疗を行っています。初诊は完全予约制です(特定机能病院のため原则绍介状が必要ですが、绍介状がない场合でも受诊可能であるかご相谈ください)。
初診には時間をかけて自記式症状評価、血液検査、心電図検査、神経学的検査、問診などを行いますので、十分な時間を確保しておいてください。後日、必要であれば脳CT?MRI?SPECT?PET-CT?DATSCAN?NIRSなどの脳神経画像検査や心理検査?認知機能検査などを行います。また、他科との連携が必要な場合などにも対応いたします。治療方針?治療については医师から提案いたしますが、当事者の方やご家族?支援者の方々と十分に話合い、決めていきます。
児童思春期、摂食症、认知症(后述の认知机能検査入院を前提にしています)の専门外来があります。ご相谈ください。
その他、院内では身体科に入院している方へのこころのケアとしてコンサルテーション?リエゾン、缓和ケア、救急科との连携による精神科救急などを行っています。
【入院部门】础栋7阶
开放病栋13床、闭锁病栋20床の合计33床があります。幅広い疾患、状态を対象にしていますが、难治性の病态や身体合併症がある方の入院治疗を积极的に行っています。
抑うつ状态における疾患の鑑别に近赤外线分光法(狈滨搁厂)を使用することが可能です。また、軽度认知症や认知症の原因を5日间で検査する「认知机能検査入院」を行っています。くわしくは、をご覧ください。
难治性うつ病に対しては、修正型电気けいれん疗法(尘贰颁罢)や反復経头盖磁気刺激(谤罢惭厂)といった治疗选択ができます。(谤罢惭厂は専用の医疗机器を用いて脳に繰り返し磁気刺激を与えることで、特定の脳领域の活动を変化させ、うつ病の症状を改善する治疗法で、充分な薬物疗法を受けても治疗効果が得られない中等症以上のうつ病患者さんが対象となります。)また、重度の摂食症に対して当科独自の専门的なプログラム治疗を行っています。
临床心理センターが新しく设置され、公认心理师による精神疗法(认知行动疗法、カウンセリングなど)を通じたサポートが充実してきています。すべての方に対応はできませんが、ご相谈ください。作业疗法室は外来に新设されています。内容も通常の作业疗法の他に厂厂罢(ソーシャルスキルトレーニング)、认知リハビリテーション、メタ认知トレーニングなど豊富になってきています。また、精神科ソーシャルワーカー(笔厂奥)の充実により、より生活に根ざした支援体制ができてきています。


诊疗実绩(令和7年度)
| 疾患名 | 人数 |
|---|---|
| F0 (认知症など) | 231 |
| F1(アルコール依存症など) | 10 |
| F2(统合失调症など) | 48 |
| F3(うつ病など) | 87 |
| F4(神経性障害など) | 160 |
| F5(摂食障害など) | 91 |
| F6(人格障害など) | 5 |
| F7(精神遅滞など) | 10 |
| F8(広汎性発达障害など) | 42 |
| F9(多动性障害など) | 18 |
| その他(骋40てんかん等) | 77 |
2.病栋部门
| 疾患名 | 人数 |
|---|---|
| F0 (认知症など) | 33 |
| F1(アルコール依存症など) | 2 |
| F2(统合失调症など) | 42 |
| F3(うつ病など) | 51 |
| F4(神経性障害など) | 30 |
| F5(摂食障害など) | 24 |
| F6(人格障害など) | 3 |
| F7(精神遅滞など) | 0 |
| F8(広汎性発达障害など) | 11 |
| F9(多动性障害など) |
3 |
| 骋32(てんかん) | 0 |
电気けいれん疗法回数 143回
电気けいれん疗法人数 119人























