10月3日(月)、医学部附属病院院内保育所「たんぽぽ保育园」の新営开所式を行いました。
式では、初めに田口病院长より「长年の悬案であった院内保育所を拡充することが出来て、とても喜ばしく思います。医疗の安心安全には働きやすい职场环境が基盘となります。子育てをする职员にとって働きやすい职场环境を整える事が出来たのではないかと思います。」と、挨拶がありました。続いて、来宾を代表して本保育所を运営する株式会社アイグランの重道社长が祝辞を述べられました。来宾绍介の后、澁谷附属病院保育所运営委员会委员长より院内保育所の概要の説明がありました。
テープカットの后、内覧会が行われ、保育所内の设备の见学が行われました。
新営保育所は、鉄骨造2阶建て、建筑面积921.50㎡、建筑延べ面积1,096.30㎡、园庭面积450㎡。対象年齢も小学校就学前まで受け入れが可能となり、定员は90名、病児保育や夜间保育も実施します。保育所内には萩市の画家、田村覚志さんによる、动物とたんぽぽをモチーフにした线描画があしらわれています。
院内保育所の新営により、教职员の子育てと仕事の両立を支援する环境を整えることが出来ました。今后も働きやすい职场环境づくりに努めていきます。
たんぽぽ保育园贬笔
























